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ママサポート鍼灸院
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『小児はりのへや…』というブログにて、お子さんやママさんの健康情報、日々の育児の事について触れています。

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雑誌掲載

■ 週間少年マガジン ■


     2010. 03.03号
院長が使う脈診は、現代では数少ない独特の脈診法のため
週間少年マガジンから取材を受け、医療系マンガに掲載されました。

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ママサポート めるまが☆2013年6月のバックナンバー
【初夏の気温低下とプール熱ママサポ めるまがvol.62

こんにちは! ママサポートはりきゅう師 足立繁久です。

よく降りますね…雨。
一時期は空梅雨(カラツユ)かと思いきや、一転してよく降るようになりました。

しかし、今月の天候を見ていると雨が続いたせいか
比較的、低気温の日々が続いているように感じます。

この気温の低下が、どのように体調に影響を及ぼすか???

体力の安定しない
お子さんの体調管理が難しくなる時期です。

プール熱が流行しだすのも、この時期からですね。

今回のメルマガはそのような体調不良を予防する内容を紹介しますね。

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★ 初夏の気温低下と体調不良(><) ★
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6月の中旬~7月にかけて、

恒例のプールの時間が始まります。

わが家の子どもたちも毎朝(前夜から)天気を見て一喜一憂しています。

曇りの日のプールの授業は、
口唇が紫色になるくらい冷えますからね。

うちの娘(小4)が言うには、
『おとついは、肘(の関節)が紫色になっているお友だちがいた』とか。

こんなに肌寒い日が続く中、プール授業が続くと
注意しないといけないのは“カゼ(風邪)”です。

プール熱といって、主にプールの水を媒介して起こるノドカゼ症状もあります。

これだけ気温の低下が続くと、プール熱に限らず
通常のカゼにも注意が必要です。


◆お子さんがカゼをひくと・・・

『お子さんが1人カゼを引くと、それだけでは収まらない…。』

こんなケースが良く見られます。

例えば、兄弟姉妹がいるご家庭だと、1人カゼを引くと
下のお子さん、上のお子さんへ…とカゼは広まりやすいです。

さらに、お子さんを看病するお母さんへ
そしてさらにお仕事にお疲れのお父さんへ…と。

カゼの家庭内流行が止まらなくなくなるパターンも少なくありません。


◆食い止めるなら、お子さんから・・・

どんな問題でも、まずは小さな芽”のうちに摘み取ることが大事。

家庭内流行なら、スタート地点になる可能性の高いお子さんの体調をケアすることが大事です。

お子さんの体調ケアはいたってシンプル。

1、睡眠

2、食事

3、お風呂


この3つです。


1、 睡眠

早寝早起きを基本
に、タップリ睡眠を摂ること。

プールの前日は免疫力低下を防ぐためにも睡眠をしっかり摂ってください

プールに入った日は、疲れを残さないためにも早寝を意識してください。


2、食事

冷たいものには要注意。

プールで体を冷やして、さらに飲食で体の中から冷やすことで
ダブルで体を冷やしきることになります。


3、お風呂

冷えた体は温めるに限ります。

湯船にゆっくり浸かることで体の芯の残る冷えを追い出しましょう!


◆お子さんの体調ケアなら確実に実行できる…


お母さんの特徴として・・・

『ご自身の体調管理はつい後回し…』

なのに

『お子さんの体調ケアには全力を注ぐことができる!』

こんな傾向があります(^^;)

本当はママさんご自身のお身体も大切にしてほしいのですが…。


なので、家族全体の健康維持・カゼ予防を心がけるとなると…

やはり“お子さんの体調管理に力を入れる”ことがベターだと思います♪

まずはお子さんの、睡眠・食事・お風呂で、
この時期のプール熱を予防する生活習慣を実行してみてくださいね。

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